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アダムタッチでどんな女性でもイカせるゴッドフィンガーテクを身につけ、トレーニングで30分以上の持続力を手にして男としての自身を持ちナンパに励んでいます。

クリスマスが近づいて来ましたね。

夏前に知り合ったS紀とデートをして来ました。
これまで二度ほどエッチはしているのですが
お互いタイミングが会わなくて会えず
久しぶりのデートとなりました。


顔はちょっと辺見えみりに似た感じでハキハキした感じの
洋服のショップ店員さん。
足が長くて足首もきゅっとしまったスレンダーな子です。

今回はS紀の綺麗な足をアダムタッチ攻撃で感じさせて
あげようと決め、待ち合わせの渋谷のモヤイ像前に向かい
ました。

S紀はジーンス姿。
「S紀は足がきれいだから、マジでジーンズが
最高に似合うね!」

「そんな褒めても何もでないよ?。」
「いや、今最高の笑顔が見れたからもうれだけで十分だよ。」
「なんだか嬉しい?。今日はいいことありそう!」

「12月だし美味しいワインでも飲み行こう?。
 ワインの美味しい隠れ家バー予約しておいたんだ。」
「いいねぇ、じゃ行こう、行こう!」


そしてワインバーでお酒を飲みながら
「足のむくみが取れるマッサージ知ってる?」
「ほんと??やって、やって、最近ふくら
 はぎパンパンなのぉ?。」

ジーンスの上からアダムタッチを開始し、モモの外側に
楕円を描き、楕円を少しずつモモの内側に移動させます。

「ちょっと?エッチになってきたよ?(笑)」
「最近のお勧めなんだっけどきらい?」

「こしょばゆいのとキモチいいのと半々(笑)」

「じゃあキモチいいバージョンも試してみる?」
とジーンズの上からお尻をゆっくりとマッサージのを
5分ほど繰り返すと
「なんだか、まったりしたくなっちゃった・・・」
とS紀。


そして渋谷のラブホに行きました。
「ほかにどんなマッアージがあるの?」
「今日はスペシャルなエッチなマッサージしかないよ(笑)。」
「今日はそれでお願い(笑)。」

「じゃお互い下着でベッドに横になろう」

そしてスラリと伸びた長い足にたっぷりとベビーパウダーを
ふりかけパームタッチをおこないました。

ながい足、お尻がすぐに気持ちよさでもじもじしだします。
「うぅ?こんなの初めてぇ。」

そして徐々にアダムタッチに切り替えると、
「ああっ?、うっ、はぁぁんっ。」

感度があがり、のけぞり、あえぐ声のトーンが
大きくなりだします。
「ん、はぁ。スゴイいいっ?。」

じっくりと足とお尻をマッサージをし、下着を脱がすと
あそこはお尻までいやらしく愛液まみれに光っています。

クリトリスの皮をゆっくりむいて指さきで振動を与えると
S紀の体はビクッ、ビクッっと反応し
「欲しいっ、入れて、もうダメ、おちんちんちょうだいっ。」
「もうダメなの、ちょうだいっ。」
「まだあげれないよ、今日はたくさん感じてもらうから。」

Gスポットをくちくちゅと愛撫すると

「ああっ?、ダメ?キモチいいっの、ダメっこわれちゃうぅ。」

と絶叫しまくる。
「あぁ?もうだめっ、ああっ。」

ならった愛撫方法でちょっと攻めるだけで自分期待をはるかに
上回る反応がダイレクトに帰ってくるのです。
今まで女性の体で攻める場所はそんなに変わっていないのですが
攻めるステップを意識して、アダムスクールで教わったように
ピンポイントで攻めているのが大きな違いを生んでいるのです。


「ご褒美に入れてあげるよ。」
そう言って、ここでS紀の体をやさしく抱きしめ
お互いの唇を重ね、お互いに舌をむさぼりあいます。
既に興奮で満たされているお互いの体が濃厚なキスで
さらに熱く興奮して行くのがわかります。


キスをしながらペニスを挿入するとS紀は
「う、ううん。はぁ、スゴイ大きくて熱いっぃ。」
と喜びの声を漏らします。

S紀の中をゆっくりとノックするようにピストンをすると
あそこはグチャグチャいやらしい音を立てます。
「あぁ、あはぁ。気持ちいい」
「あぁ、すごい良いよ」
「んん、あぁ、んん…、ああっいっちゃう?すごい、いいっ。」

ここでいったんペニスを抜きS紀の目の前にペニスを出し、
「ほらこんなにイヤらしい汁が・・・誰の汁か教えてよ。」
「はずかしい、S紀の汁。」
「綺麗にしたらご褒美におちんちんをあげるよ。」

彼女の柔らかい唇が、おちんちんを挟み込み、
舌がヌルヌルとペニスの頭を舐め回します。

彼女の顔や頭を撫でながら、与えられる刺激を味わい、
温かい舌の感触を楽しみます。
彼女の顔をゆっくり起こし、唇からよだれまみれの
ペニスを引き抜きます。
「んん。ちゅぽ…」

そして再度S紀のおまんこにペニスを挿入します。
「ああっ?、このおちんちんが欲しかったの…」
「いいっ?かたいのがあたってるぅ。」 
「うん。んん、あぁ、ん」

「…んぁあ。はぁああん。あぁ、気持ちいい」
「あぁ…。んんっ、もっと。あぁもう、欲しいのぉ」
ペニスとおまんこからグチュグチュとイヤらしい音が聞こえます。

彼女の中を、ペニスで存分に感じているうちに、いとおしい
気持ちでいっぱいになって来ます。
「ああぁ、はぁ、イキそう…」
「あぁ、イッていいよ」
彼女の中が収縮し、ペニスを締め上げます。

ペースをかえずにペニスでトントンとS紀の
おまんこにノックを休憩を繰り返し、体位を変えると
「あ、あはぁ…。うん…」
「う、うぁ、あはぁ!…。はぁはぁ」
とS紀はのけぞり恍惚の表情へ。
「一緒に気持ちよくなりたい。」
「S紀の中は温かくて素敵だよ。一緒にイクからね。」
「あぁ、いい、一緒にイキタイの。」 

キスで舌を濃厚にからめながらフィニッシュにむけ
腰を動かすペースを速めていきます。
「あん、ああぁ、イグぅ?いっちゃう。」
「いっしょに行くよ。」
「いっしょがいいっ?ああっ、イクっ?ああ…」
「あぁ、出るよ!」

前儀30分、挿入で45分溜めに溜め込んだモノが一気に
ドクっン、ドクっン、とな何度も放出されます。
S紀のあそこもそれに合わせてビックン、ビックンと
しています。
時間をかけお互い感じ合えるセックスをしたあとは
新しい自分に生まれ変わったような気分になれます。


「熱くて硬いおちんちんに何度もイカされちゃったよう、
 またS紀と遊んでね、おちんちん君(笑)。」

「おちんちん君もS紀のおまんこは可愛くて
 最高だって、また遊びたいって(笑)。」

あとはベットでいちゃいやキスをしながら抱き合って
朝まで眠りました。
心も体も満たされてすっきりした気分で朝を
向かえました。


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